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くだものが好評です づちひろ

会いに行く時のお土産です。絵本に飽きっぽい子でもイラストが主体なので、どの子でも受け入れやすい本だと思います。やさいの方はずっと読んでると!野菜嫌いだった娘が少しずつですが!食べてくれました。

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2017年02月25日 ランキング上位商品↑

くだもの づちひろくだものだもの [ いしづちひろ ]

詳しくはこちら b y 楽 天

果物や野菜を楽しく(若干オヤジギャグ??)知っていくのにはいいと思います。保育園でも人気の絵本です。ただ、絵がお野菜のほうが内容も種類もよかったように思います。おやおやおやさいも持っています。おやおやお野菜の本が良かったので買いました!パパイヤとかあまり見かけない果物のページは食いつきが良くなかったですが、好きな本の仲間入りです!前面が色々な果物の絵で、言葉はワンフレーズだけ。4歳と1歳のこどもたちが楽しそうに読めています。その点を評価して★5で。次はくだものさんに期待です!。くだものたちが海水浴に出かける夏のお話です。同じ絵ですが!印刷の関係でしょうね。年少版の方が、果物達の絵がテラテラッと光って見えてシュールに見えて尚更可笑しかったのですが…、残念。でも親子ともに満足です。2-4歳向けの絵本だけにページも文も少なめですが!子供は飽きずに読んでいます。これで果物の名前は色々覚えられそうです。これの野菜版!「おやおやおやさい」を持っていて!たまたま買い物にでかけた時に!「くだものだもの」を発見!娘に見せると!反応が良かったので!後で買う予定だったのですが!他の買い物していたら!忘れたので!こちらのショップで購入です。予想どうり!いやそれ以上に面白かった!!!届いて二日くらいで!娘(年少)は丸暗記していました!!季節的には夏にオススメのお話ですが!くだものがかわいいので!いつでもオッケー♪野菜とお菓子の本もあるので!こちらも揃えたら最高ですよ♪1歳10か月の娘に!「おやおや!おやさい」がよかったので!購入。両方とも絵はコミカルですが!野菜・果物がリアルでよいです。言葉を声に出して響きを楽しんだり、その1シーン1シーンのイラストに潜む‘面白さ'を楽しむ絵本なのかなーと思います。「かいすいよくにはいかないスイカ〜」からはじまり「バナナはなんばん?ななばんよ〜」では毎回私がいーち・にー・さーん…と数えていたら娘も娘語で数えるようになりました。余談ですが!親目線では装丁に秘められたちょっとした遊び心に感心してしまいました。2歳から4歳ぐらいと書いてあります。今、どんな本が欲しいか親に確認して購入します。内容がとても充実していて楽しいいい教育本ですね。絵が丁寧でカワイイです。もう少しで2歳になりますがまだまだ楽しめそうです。食わず嫌いも治るといいな。余談ですが、本作中の季節が夏なので、今の時期に買ったのは正解でした(笑)おかしと、やさいと、くだもののシリーズですが、私はくだものだものが一番好きです。木になるもの以外も混じっていて、厳密には果物じゃない子達もいますが(笑)、行間を埋める絵というか、絵を活かす文というのか、とにかくナイスカップリングです。リアルなのに可愛い作画が気に入り!子供用に購入しました。この本で今まで知らなかったキウイ!スイカという単語を覚えました。果物たちが海に行き!それぞれが楽しんでいるお話(?)なので!ストーリー性はあまりないです。「おやおやおやさい」を持っていて子供の食いつきもいいしそれで結構野菜の名前も覚え、ラディッシュなど普段の生活では教えにくいものも覚えてくれたので、こちらも買ってみました。娘が小さい時に図書館で好んで借りて読んでいた本なのですが!今回!末息子のために購入しました。まぁ内容はどちらも微妙なのですが・・・。私はキウイが好きなのですが!3ページ目のスイカの表情が秀逸です。山村浩二さんの描かれるイラストは、大人が見ても楽しめると思います。様々な果物の名前と動作が韻をふまれながら描かれています。親戚の子どもさんへのプレゼントに購入しました。同じ作画さんの作品『おやおやおやさい』もここで購入しましたが、個人的にはそちらの方がストーリー展開というか、文面がまとまりがあったり面白く感じました。食いつきはやはりいいです。おおまかなストーリーはありますが!ストーリーを楽しむといった感じの本ではありません。はじめのうちは!大人が「○○どこだ?」などと言ってその果物を探させる遊びをしていましたが!最近口数が増えたので!絵の果物を指して名前を言ったり!名前を聞いて復唱したりしています。私は、裏表紙でも、まだおわびしているビワがすごく好きで、「ビワのおわびは終わらない!」とよく話しております。2歳8ヶ月のわが子に購入したのですが、彼女は読み始めたばかりなので言葉を楽しむといった感じはみられませんが、自分の知っている果物が出てくるのが嬉しいようです。本作品の方が!小さい子(2歳)でも知ってそうな名前の果物がたくさん載っているのが良いと思いました。リズムがあって覚えやすいかも。図書館で借りて反応が良かったので購入しました。こどものとも年少版からハードカバーになった1冊で!絵本サークルの方々が好んで選ぶ本の一つです。ちょっとトンチが利いた面白い一言になっています。見開きで1シーン、それを表現した短歌・俳句のような言葉が添えられているといった感じの本です。